年賀状の一言メッセージ文例!2016年・申年版

年賀状一言
今年も早いもので年賀状作成の季節になりましたね!
年賀状といえば…毎年悩むのが「手書きで添える一言メッセージ」ではないでしょうか?
去年と同じではつまらないし、なんだかパターン化してしまいがちですよね。
そこで、

さる年にちなんだ年賀状の一言メッセージ

をご紹介したいと思います。
いくつかパターンを用意しましたので、上司や友達、親戚などへどうぞ!

スポンサーリンク
スポンサーリンク

年賀状の一言メッセージ文例!申年版

さる年に使える、年賀状の一言メッセージを15パターン用意しました☆
そのまま使うもよし、アレンジするもよし♪
年賀状作成に活用していただければと思います。

  • 去年にまサル良い年になりますように
    →「勝る」と「まサル(猿)」をかけてみました…わかり辛いですかね(汗)
  • ウキウッキーな年になりますように
    →ノリでどうぞ!
  • 今年も家庭猿満でお幸せに☆
    →幸せなご家庭へのメッセージにいかがでしょうか!
  • 何事も猿滑にいく1年でありますように
    →誰にでも使える無難なパターンかと。
  • あなたの幸せ分けてくだサル?
    →結婚・出産された方へいかがでしょうか。
  • 今年もまた仲良くしてくだサル?
    →仲の良い友人や先輩に。
  • 懲りずに今年も面倒みてくだサル?
    →職場の上司や普段お世話になっている目上の方へ。
  • 去年に引き続き可愛がってくだサル?
    →先輩や恋人へどうでしょうか。
  • ステキなご猿がありますように
    →フリーの方や営業職の方へ。
  • これからも猿ドレスな関係でいてね
    →古い付き合いの方へどうぞ。
  • 今年も気猿万丈で行こう
    →「気炎万丈」を知らないと通じませんが…
  • 今年は猿起がいいぞー
    →根拠はなくても願いを込めて!
  • サル年でごザルな
    →笑ってくれるでしょうか…
  • 猿ジン全開で今年も飛ばしまくってね!
    →いつも元気なあの人に。
  • サル年だけに厄はサル!
    →厄年の方に勢い良く!。

以上ですm(_ _)m

手書きのメッセージがあると、もらった相手も嬉しいはず☆
年賀状の片隅にでも書いてみてください。

・・*~*~*・・

さる年にちなんだ年賀状の一言メッセージをご紹介しましたがいかがでしたか?
使える文例が見つかりましたら幸いです☆

最後まで読んでいただきありがとうございました。

コメント